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我是成步堂龙一,我会大声喊有异[逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜]

作者:焦昆纶 时间:2022-07-07 09:04:37 阅读数:94 人阅读

原标题:

我是成步堂龙一,我会大声喊有异议P8《逆转裁判2》

本文关键词:逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜

同日 某時刻 倉院の里 

当天 某时刻 仓院之里

ナルホド:ノドカさんは・・・?

成步堂:和香小姐呢。。。?

ナツミ:ああ。さっき見かけたで。ぼんやり庭、見とったわ。

夏美:啊啊。刚才看到她,呆呆地看着庭院哇。

ナルホド:そうですか・・・

成步堂:是吗?

ナツミ:なんや。話でもあるんか?

夏美:怎么了,有什么话吗?

ナルホド:(彼女には、いろいろ聞くべきことがあるぞ・・・)

成步堂:(需要问她,各种各样的事呀。。。)

ナツミ:嫌な。なんでも、家元は長女が継ぐ物らしいんや。

夏美:讨厌啊,不管如何,家主好像是长女继承的呀。

ナルホド:長女・・・ってことは・・・

成步堂:话说。。。长女是。。。

ナツミ:キミコはな。姉なんや。アヤサトマイコの・・・

夏美:奇美子呢。是绫里舞子的姐姐呀。。。

ナルホド:そ、そうだったんですか。

成步堂:是,是那样的吗?

ナツミ:フツーはな。姉の方が強いらしいで。・・・霊力。

夏美:一般呢。姐姐一方的灵力好像。。。比较强。

ナルホド:(そういえば・・・昔。マヨイちゃんも言ってたなお姉ちゃん・・・千尋さんの霊力はしゃれにならなかった、って)

成步堂:(话说回来。。。曾经。真宵酱也说过她姐姐。。。千寻前辈的灵力并不算强大)

ナツミ:・・・ところが。どうしたわけか、あのおばはん、妹の舞子に負けちまったわけや。

夏美:。。。但是呢。是因为什么呐,那个阿姨竟然会输给妹妹舞子呀。

ナルホド:そうだったんですか・・・

成步堂:是那样的吗?

ナツミ:里の連中から、それはそれはけいべつされたらしいで。”長女のくせに、家元を継げなかった”ってな。

夏美:好像被村庄的人们极其轻视污蔑“明明是长女却继承不了家主之位”。

ナルホド:(そんなことがあったのか・・・)・・・もし、キミコさんの霊力が強かったら・・・?

成步堂:(有那种事吗?。。。)。。。如果,奇美子女士的灵力强大的话那么。。。?

ナツミ:マヨイはんは、分家の娘、ってことになってたやろな。

夏美:那么真宵酱啊就会变成分家的女儿啦。

同日 某時刻 あやさと家・渡り廊下

当天 某时刻 绫里家 连接走廊

ノドカ:あらあ。。・・・お久しぶりです。

和香:哎呀啊。。。。好久不见啊。

ナルホド:どうも。(そろそろ、この人の秘密が見えてきたかな・・・)

成步堂:你好。(差不多,可以看到这个人的秘密了。。。)

ノドカ:・・・・なんですかあ。怖いカオして・・・

和香:。。。怎么了啊?一脸恐怖。。。

~交通事故~

~交通事故~

ナルホド:聞かせてもらいましょう。・・・交通事故について。

成步堂:让我问问吧。。。关于交通事故的事。

ノドカ:え?誰の事故ですかあ?

和香:呃?是谁的事故啊?

ナルホド:き、きまってるでしょう。お姉さんの事故ですよ。

成步堂:明,明摆着的嘛。你姐姐的事故哟。

ノドカ:あ、ああ・・・そうですよねえ。お姉さんは眠らされたんですう。あのキリサキ先生に・・・それ以上、お話することなんてありませえん。

和香:啊,啊啊。。。是哟呐呃。姐姐是被别人弄昏迷的。被那个雾崎医生。。。再多的话,我无法向你透漏了。

ナルホド:ううん・・・(・・・いま、ノドカさん、気になることを言ったな・・・”誰の事故ですかあ?”・・・ってそれって、つまり・・・・未実さん以外の”交通事故”の情報を知ってる、ってことだ)じゃあ、ノドカさん。聞かせてもらえますか。・・・別の人物の”交通事故”について・・・のどかさん・・・あなた自身の交通事故ですよ。

成步堂:不是。。。(现在,说下,和香女士在意的事吧。。。那就是。。。“是谁的事故呢?”也就是说。。。未实女士以外的其他人的“交通事故”的信息,我知道的)那么,和香女士。可以让我问问吗?。。。关于其他人的“交通事故”。。。是和香女士。。。你自己的交通事故哟。

ノドカ:わ・・・私・・・ですか。

和香:我。。。我的。。。事故吗?

ナルホド:そうです。

成步堂:是啊。

ノドカ:おかしいですねえ。知りませんよお、事故なんて。

和香:真可笑呢。事故什么的,我才不知道哟呐。

くらえ

吃招

ナルホド:これを見てください。1年前の新聞記事です。《生存者・葉中ノドカさんの話》って書いてあります。大怪我して、入院したんですよね?

成步堂:请看这个。这是一年前的新闻报道。标题写着《生还者 叶中和香女士的陈述》。内容是受了重伤,必须住院哟呐。

ノドカ:ちょ・・・ちょっと、待ってくださあい。

和香:稍,。。。稍稍,稍微等下啊。

ナルホド:なんですか?

成步堂:怎么了?

ノドカ:・・・それ、私じゃありませんよお。

和香:。。。那个人,不是我哟哦。

ナルホド:なんですって。

成步堂:你说什么。

ノドカ:きっと、たまたま同じ名前の別に人ですよお。ほら。”葉中のどか”なんて、ありふれた名前ですからあ。

和香:一定是,碰巧相同名字的其他人吧哟。看吧,因为“叶中和香”之类的姓名,很普通很普遍啊。

ナルホド:何言ってるんですか!お姉さんの名前が”葉中未実”って、書いてあるでしょう。

成步堂:你在说什么了!你姐姐的姓名“叶中和香”这不是写着呐。

ノドカ:いやあ・・・怖いですよねー。ぐーぜん、って、ホンと。

和香:呀啊。。。好恐怖哟呐。一定是,偶-然。

ナルホド:(そ。。。。そんな言い訳が通るのか!)

成步堂:(那。。。那种借口行得通吗?)

ノドカ:それとも、なんですかあ?証拠でもあるんですかあ?この私が入院していた、っていう。 

和香:还有,啥来着啊?啊证据什么的有吗?说是我本人住院的证据。

くらえ

吃招

ナルホド:これが、その証拠です。

成步堂:这就是,那个证据。

ノドカ:・・・その写真は・・・

和香:。。。那个照片是。。。

ナルホド:あなたが入院していた病院でもらってきたんです。

成步堂:是从你住院的那个医院里得来的。

ノドカ:ど・・・どういうこと?

和香:什。。。什么情况?

ナルホド:患者さんにね。あなたのファンがいたんですよ。記念に、とっておいたそうです。・・・どう見ても、あなたです。

成步堂:患者中呢有你的粉丝哟。好像是,作为纪念而拍摄的照片。。。不管怎么看,都是你。

ノドカ:・・・あの偽院長。

和香:。。。那个假冒院长。

ナルホド:さあ。今度こそ聞かせてください。事故のこと・・・

成步堂:那么。这次让我问问,事故的事情吧。。。

ノドカ:ちょっと待ってくださあい。たしかに私、事故にあいましたあ。でも、それがなんですかあ?今度の事件と関係ないでしょお?

和香:请稍等下啊。的确我曾经遇到过事故啊。但是,那又怎样啊?和这次的案件没有关系的哦?

ナルホド:関係はあるはずです。新聞記事を見てください。《女性1人死亡した》って書い

てありますね。

成步堂:应该是有关系。请看下新闻报道。写着《女性一人死亡》呐。

ノドカ:・・・そ・・・それが?

和香:。。。那。。。那是?

ナルホド:この、”死亡した女性”というのは、誰だったんですか?交通事故で死亡した女性とは、この人物だったのでは・・・?

成步堂:这个称作“死亡的女性”是,是谁呢?由于交通事故而死亡的女性是,是否是这个人呢。。。?

くらえ

吃招

ナルホド:葉中未実。・・・あなたのお姉さんだった。

成步堂:是叶中未实。。。你的姐姐。

ノドカ:・・・お姉さん・・・

和香:。。。姐姐啊。。。

ナルホド:あなたは、お姉さんが運転する車に乗っていた。2人は、いっしょに交通事故にあったんです。

成步堂:你那时候是坐在你姐姐驾驶的车子里。2个人,一起遭遇了交通事故。

ノドカ:そう・・・あの日、私は・・・乗っていました。あの車に・・・お姉さんと一緒に。うちに帰る途中だったんです。私、助手席に乗っていました。でも、眠り込んじゃって・・・・あとは、記事のとおりです。とっさにハンドバッグだけもって、助手席のドアから逃げた・・・

和香:是的。。。那天,我是。。。坐在里面。在那车里面。。。和姐姐一块,在回家的路上。我,坐在副驾驶席。但是睡熟过去了。。。。之后的就如同报道的那样了。只拿着手提包,马上从副驾驶席的门逃出去了。。。

ナルホド:・・お姉さんは?

成步堂:。。。你姐姐呢?

ノドカ:どうしようもなかったの。車の中は煙でいっぱいで・・・何も見えなかった。

和香:怎么做也不管用。因为车里面全都是烟雾。。。什么也看不到。

ナルホド:そうだったんですか・・・あの事故は、キリサキ先生が睡眠薬を盛ったせいで起こったわけですか。

成步堂:是那样的吗?。。。那个事故是由于雾崎医生装了安眠药的关系而发生的,是这意思吗?

ノドカ:もしかして、疑ってるんですか?・・・私のこと。お姉さんのかたきをうつために、キリサキ先生を・・・って。

和香:难道,你在怀疑吗?。。。怀疑我。我为了给姐姐报仇,把雾崎医生。。。

ナルホド:(そりゃそうだろう・・・・キリサキ先生を殺害する動機は、今のところ、これしかない。)

成步堂:(那么算是吧。。。杀害雾崎医生的动机,现阶段只有这一个。)

ノドカ:・・・ふふふ。単純なんですねえ。

和香:。。。呼呼呼。真是够单纯呢呃。

ナルホド:どういうことですか?

成步堂:什么意思?

ノドカ:・・・無理だと思いますよお。わたしを追いつめるのは。

和香:。。。我觉得你没有可能把我逼到绝路哟哦。

ナルホド:なんですって・・・

成步堂:你说什么。。。

ノドカ:・・・今に分かりますよお。叩きのめしてあげちゃいます!・・・楽しみですねえ。ふふふ・・・

和香:。。。现在就看到结果了哦。好期待把你彻底打倒。。。爬不起来呢。呼呼呼。。。

同日 某時刻 倉院の里

当天 某时刻 仓院之里

ナルホド:・・・?あそこで、なんか揉めてるぞ・・・

成步堂:。。。?那边,好像有争执。。。

ハルミ:お・・・お母様を、お母様をいじめないで。

春美:不。。。不要,欺负母亲大人。

イトノコ:い・・・いたた。まま、待つッス。そんなつもりは・・・

系锯:疼。。。好疼疼。等,等等。不是那样的。。。

キミコ:ハルミちゃん。大丈夫でござあますよ。ほんの少し、この殿方とお出かけするだけでござあます。

奇美子:小春美。没关系的。就一小会,妈妈只是和这个警察大人一起出去而已。

ハルミ:お母様!わたくしもご一緒に・・・・

春美:母亲大人。请让我也一起。。。

キミコ:・・・ダメです。あなたは、屋敷をお守りなさい。

奇美子:。。。不行。你要,守护咱们的房屋。

ハルミ:うう・・・

春美:呜呜。。。

イトノコ:そ、そんな顔しちゃダメっす。あ、そっす!

系锯:那,那种脸色不行哦。啊,对了。

キミコ:・・・刑事さん。参りますわよ。

奇美子:。。。刑警先生。走了哟。

イトノコ:うう・・・こりゃどうも、すまねっす。

系锯:呜呜。。。这真是,对不起。

ナルホド:(・・・キミコさん、糸鋸刑事を連れて行っちまったぞ・・・)

成步堂:(。。。奇美子女士,带着系锯刑警走掉了。。。)

ハルミ:お母様・・・

春美:母亲大人。。。

同日 午後 6時38分 留置所 面会室

当天 下午 6点38分 拘留所 会面室

チヒロ:待っていたわ、ナルホドくん。

千寻:等着你呢,成步堂君。

ナルホド:千尋さん・・・

成步堂:千寻前辈。。。

チヒロ:どう?明日の準備は。

千寻:明天的准备工作,怎样了?

ナルホド:たぶん・・・材料は揃ったと思います。

成步堂:我认为。。。资料大概都集齐了。

チヒロ:この事件は・・・明日、片が付くわ。・・・無罪にしろ、そうでないにしろ・・・ね。

千寻:这个案件。。。在明天,要做个了断哇。争取无罪吧,要么就只能有罪。。。

ナルホド:(僕は覚えている・・・千尋さんの胸に秘密が・・・サイコロックが掛かっていることを!)千尋さん。最後の手がかりをいただきたいと思います。

成步堂:(我还记着的。。。千寻前辈心中的秘密,。。。心里还锁着枷锁那事)千寻姐,我想要收下最后的线索。

チヒロ:・・いいわ。奪ってみなさい。私から。

千寻:。。。好呀,试着夺取吧,从我这里。

~犯人について~

~关于犯人~

チヒロ:・・・なるほどくん。私が、だれかの情報を隠している・・・そう思っているんでしょう?聞かせて。私は、誰のことを隠しているのかしら?

千寻:。。。成步堂君。我藏着某人的情报。。。。你是那样想的吧?不知能否让我听听,我是藏着谁的情报呢?

ナルホド:もちろん、キミコさんですよ。・・・千尋さんがかばおうとする人物は、他にいません。

成步堂:当然是,奇美子女士的情报了。。。。千寻姐想要包庇的人,不是别人。

チヒロ:・・・見事ね。でも・・・おばさまは犯行の時間、あなたと一緒にいたのよ。これ以上たしかなアリバイはない。

千寻:。。。做得好呢。但是。。。犯罪的时候叔母大人,是和你在一起的哟。再也没有比这更确切的不在场证明了。

ナルホド:そうですね・・・

成步堂:是啊呢。。。

チヒロ:それならば、見せて。おばさまが怪しいという証拠を。

千寻:如果那样的话,让我看看。你觉得叔母大人可疑的证据。

ナルホド:その根拠は・・・この布きれです。渡り廊下の焼却炉で見つけたものです。マヨイちゃんの装束と同じ物です。・・・そして、少し血がついている。

成步堂:那个根据就是。。。这个布片。这是在连接走廊的焚烧炉里发现的物品。是和真宵酱的衣服同样的物品。。。。而且沾着少许血迹。

チヒロ:つまり・・・事件の時、マヨイが着ていた装束だということ?

千寻:也就是说。。。案发时候,真宵穿着这套衣服?

ナルホド:そうです。

成步堂:是的。

チヒロ:でも・・・逮捕されたとき、マヨイはちゃんと装束を着ていたわ。

千寻:但是。。。真宵被逮捕的时候,有好好地穿着衣服哇。

ナルホド:着せ替えられたんです。

成步堂:衣服被换穿过了。

チヒロ:着せ替え・・・いったい、なぜ?

千寻:换穿。。。到底,为何?

ナルホド:それは分かりません。でも・・それができた人物は、たった1人です。

成步堂:那个就不明白了。但是。。。能够做到那的人,只有一人。

チヒロ:マヨイを介抱していた人物・・・おばさま、というわけね。・・・・それだけで弱いわね。え・・・・?その布切れがマヨイの装束だという証拠がないわ。

千寻:照顾着真宵的人。。。叔母大人,是她呐。。。。但是只有这个证据很无力呢,额。。。?目前没有证据证明那个布片就是真宵衣服上的。

ナルホド:でも・・こいつには、血が・・・

成步堂:但是。。。在这上面,有血迹。。。

チヒロ:今の時点では、誰の血だか分からないでしょう?その布きれが、マヨイの装束という証拠はないのかしら・・・・?

千寻:现如今,我们不知道这是谁的血吧?不知是否有,那个布片就是真宵衣服上的证据。。。?

くらえ

吃招

ナルホド:その証拠は・・・これでしょうか。

成步堂:那个证据。。。。是这个吧?

チヒロ:。・・・《対面の間》の鍵ね。

千寻:。。。是《对面之间》的钥匙呢。

ナルホド:この鍵は、霊媒が始まるまで、マヨイちゃんが持っていました。それがいつの間にか、庭の焼却炉に移動していた。

成步堂:这个钥匙,直到灵媒开始之前,都是真宵拿着的。不知何时,它移动到了庭院的焚烧炉里了。

チヒロ:・・・・たしかにそうね。

千寻:。。。确实是那样呢。

ナルホド:まよいちゃんはこういってました。『霊媒中、鍵は袂に入れておいた』・・・その鍵が、この布きれと一緒に焼却炉から見つかった。ということは、この布きれは、まよいちゃんの装束なんです。

成步堂:真宵是这样说的:在灵媒中把钥匙放到了袖袋里。。。那个钥匙是和这个布片一起从焚烧炉里发现的。也就是说,这个布片,就是真宵酱衣服上的。

チヒロ:そう言うことになるわね・・・

千寻:是你说的那样呢。。。。

ナルホド:マヨイちゃんは、別の装束に着せ替えれたんです。そして、残った装束は、焼却炉で焼かれた。そんなことができたのは、たった1人しかいません。

成步堂:真宵酱被换穿成别的衣服了。然后,剩下的衣服就在焚烧炉里面烧掉了,只有一个人能够做到那事的人。

チヒロ:マヨイを介抱していた人物・・・おばさま、というわけ。

千寻:照顾着真宵的人。。。也就是,叔母大人。

ナルホド:そのとおりです。 ・・・見事ね。なるほどくん。 ありがとうございます。

成步堂:正是那样。 。。。干得好呢。成步堂君。 非常感谢。

チヒロ:その2つの証拠があるかぎり、おばさまは疑わしくなるわ。・・・でも。で、でも・・・?最初にも言ったとおり、おばさまにはアリバイがあるわ。

千寻:只要有了那2个证据,叔母大人就值得怀疑。。。。但是,但,但是。。。就像最开始说过的那样,叔母大人有不在场证明哇。

ナルホド:ええ・・・。きみこさん、僕たちと一緒にいましたからね。

成步堂:呃呃。。。因为奇美子女士,是和我们在一起呐。

チヒロ:最後に聞かせて。・・・確証はなくてもいいわ。おばさまが犯人だと言うのなら、その犯行の方法を教えて。

千寻:最后让我问问吧。。。就算没有证据也没关系呀。如果说叔母大人就是犯人的话,请告诉我她犯罪的方法。

ナルホド:犯行の方法・・・

成步堂:犯罪的方法。。。

チヒロ:あなたの考えを聞きたいの。おばさまが、キリサキ先生を殺害するために必要だったのは・・・?

千寻:就想听听你的想法。叔母大人,为了杀害雾崎医生所不可缺少的是。。。?

くらえ

吃招

ナルホド:・・・葉中のどか。彼女こそ、最後の答えです。

成步堂:。。。叶中和香。她才是,最后的答案。

チヒロ:つまり、おばさまとのどかさんは・・・?共犯だったんですね。・・・ずっと気になっていたわ。この犯行は、普通の人には絶対に無理。あやさと屋敷のことや倉院の里のしきたりを知っていなければ、ね。

千寻:也就是说,和香女士和叔母大人是。。。?共犯关系呢。。。一直很在意哇。这个罪行,如果不知道绫里家的情况以及仓院之里的老规矩的话,对于普通人来说绝对不可能的,呐。

ナルホド:・・・でも、キミコさんにはアリバイがあった・・・・

成步堂:。。。但是,奇美子女士有不在场的证明。。。

チヒロ:そう。だから、どうやったのか分からなかったわ。のどかさんのことを知るまでは・・・

千寻:是的。所以,不知道该怎么做哇。直到弄清和香女士的事情为止。。。。

ナルホド:でも・・・1つだけ、大きな問題がありますよ・・・ 問題?何かしら? 動機です。なぜキミコさんが、キリサキ先生を殺害しなくちゃならないんですか?それも、ノドカさんと協力してまで・・・  ・・・・(・・・千尋さんも、分かっていないのか・・・)

成步堂:但是。。。有一个,很大的问题哟。。。。 问题?不知是什么? 动机。为什么奇美子女士,必须杀害雾崎医生呢?还有,为何要和和香女士一起合力呢。。。 。。。。 。。。(。。。千寻姐也不知道吗?。。。)

チヒロ:・・・・1つだけあるわ。可能性が。  え!  あなたも考えてみて。おばさまがなぜ、こんな事件を起こしたのか?しかも、こんな手のこんだ方法を使って。

千寻:。。。可能性,只有一个哇。 呃! 你也试着考虑下。为何叔母大人要引发这样的案件呢?而且,还是使用这种方式呢。

ナルホド:・・・それは・・・?

成不堂:。。。那是。。。?

チヒロ:その鍵は・・・母が握ってるわ。

千寻:那个关键。。。。母亲掌握着哇。

ナルホド:・・・お母さん?僕のですか?

成步堂:。。。我的?母亲吗?

チヒロ:何をバカなこと言ってるの。私の母よ。・・・あやさと舞子。

千寻:说什么傻话呢?是我的母亲哟。。。。绫里舞子。

ナルホド:(千尋さんとマヨイちゃんのお母さん・・・?)

成步堂:(千寻姐和真宵酱的母亲。。。。?)

チヒロ:さあ・・・ついに、すべての手がかりが揃ったわ。・・・あとは、勝つだけ。明日、すべてが明らかになるわ。

千寻:那么。。。终于,收集到了所有的线索哇。。。。剩下的,只有胜利了。明天,所有的一切都会明朗哇。

ナルホド:は・・・はい。よろしくお願いします。

成步堂:是。。。是的。请多多指教。

つづく

待续

6月22日 午前 9時51分 地方裁判所 被告人第3控え室

6月22号 上午 9点51分 地方审判所 被告人第3休息室

マヨイ:・・・あのさ。なるほどくん。  ん?  あの子・・・2代目カルマ検事、18才なんだって。知ってた?

真宵:。。。。那个啊。成步堂君。 嗯? 你知道吗。。。那孩子,是第二代狩魔控方,才18岁呀。

ナルホド:あ、そうなんだ。・・・それがどうかした?

成步堂:啊,是那样的。。。那又怎么样?

マヨイ:すごいな、っておもって。今まで米国で、たった一人で頑張ってきたんだよ。

真宵:我觉得,很厉害吶。至今为止,仅仅一个人在美国努力生活哟。

ナルホド:・・・うーん。きっと、すごいプレッシャーがあっただろうね。

成步堂:。。。嗯-。一定,有相当大的压力吧。

マヨイ:・・・それに引き換え、あたしときたら。家元の娘なのに、なんか中途半端。おまけに、何かと言えば犯人扱いで逮捕されちゃうし。

真宵:与之相比较的话,我啊。明明是宗家家主的女儿,却好像是个半吊子。还有,动不动就会被当成犯人逮捕。

ナルホド:(うーん・・・十分すごいと思うけどな、マヨイちゃんも・・・)

成步堂:(嗯-。。。我觉得相当的厉害吶,但是真宵也厉害着呢。。。)

ハルミ:おはようございます。今日もお2人、仲良しですね。・・・わたくし、嬉しいです。

春美:早上好啊。今天也是2个人,关系很好呢。。。。我呀,很开心。

マヨイ:あ、はみちゃん。おはよう。

真宵:啊,小春美。早上好。

ハルミ:マヨイ様、もう安心ですからね。 ・・・・え?  今日は、お母様が味方になってくれますから。

春美:真宵大人,净放宽心了吧。 。。。。呃? 因为今天啊,母亲大人会成为我们的同伴。

マヨイ:う・・・うん。そうだよね。

真宵:嗯。。。嗯。是哟呐。

ナルホド:・・・春美ちゃん。

成步堂:。。。春美酱。

ハルミ:・・・?なんですか、なるほどくん。

春美:。。。?怎么了,成步堂君。

ナルホド:あのさ。今日も呼んでくれないかな?千尋さん。

成步堂:那个啊。今天也能为我叫出来,千寻姐吗?

ハルミ:え?・・・できれば私、お席のほうで裁判の見学を・・・

春美:呃?。。。我想,尽可能的在观众席那边见习审判。。。

ナルホド:・・・頼むよ。自信がないんだ、僕だけじゃ。

成步堂:。。。拜托咯。只有我自己的话,没有自信呀。

ハルミ:もう。だめですよ、なるほどくん。愛しい人の前で殿方が弱音を吐いてしまっては。

春美:真是的,这不行哟。成步堂君,在爱慕之人面前,男人竟说泄气话。

マヨイ:は、はみちゃん。ま、またそんなこと・・・

真宵:小,小春美酱。还,还没有那种事。。。

ナルホド:お願いできるかな?春美ちゃん。

成步堂:拜托可以吗?小春美。

ハルミ:ふふ。いいですよ。マヨイ様のためですから。・・・じゃあ私、支度してきますね。

春美:哼哼。好吧。毕竟是为了真宵大人。。。。那么我,去做准备了呢。

ナルホド:・・・これで、よし。 なるほどくん。。。。? ・・・これで春美ちゃんは、今日の裁判を聞くことはできない。

成步堂:。。。这样就行了。 成步堂君。。。? 。。。这样的话春美酱,就无法听到今天的审判了。

マヨイ:・・・ど、どういうこと・・・・?

真宵:。。。怎,怎么一回事。。。?

逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜

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