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反对,有异议!这就是我的口头禅[逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜]

作者:微半双 时间:2022-07-07 09:04:37 阅读数:91 人阅读

原标题:

反对,有异议!这就是我的口头禅。P17,逆转裁判2 带攻略向

本文关键词:逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜

《逆转裁判2》:法庭辩论战斗类型的文字游戏,玩家作为律师仅以一个证据就逆转所有的劣势从极其危机之况逆转成极其顺利的情况,思维之巧妙令玩家骇然。全文本日中对照个人翻译,可以参考学习,也可以当成日文阅读培养语感,更可以当成中文阅读来消遣。带攻略向。

同日 午前10時 地方裁判所  第2法廷

当天 上午10点 地方审判所 第2法庭

サイバンチョ:マックス・ギャラクティカの法廷を開廷します。

裁判长:马克斯盖拉库提卡的审理现在开始。

カルマ:検察側、準備完了しているわ。

狩魔:控方准备完毕。

ナルホド:弁護側、準備完了しています。

成步堂:律师方,准备完毕。

サイバンチョ:・・・では、カルマ検事。冒頭弁論をお願いします。

裁判长:。。。那么,狩魔控方,拜托进行开头辩论。

カルマ:・・・検察側は、意見を変えざるをえなくなったわ。

狩魔:。。。控方,不得不改变意见啊。

サイバンチョ:ど・・・どういうことですか?

裁判长:怎。。。怎么回事?

カルマ:新しい証人が現れた。・・・彼もまた、目撃しているの。・・・マックス・ギャラクティカが、犯行現場から飛び去るところを。

狩魔:出现了新的证人。。。他也目击到了案发情景。。。。就是马克思盖拉库提卡从犯罪现场飞走的瞬间。

サイバンチョ:静粛に、静粛に。・・・なんとなく、こうなるような気がしていました。

裁判长:安静,安静。。。。总觉得,会发展成这样。

カルマ:検察側には、被告が飛び去った方法を説明する用意がある。・・・必要となれば、後ほど提出するわ。うちの刑事に、徹夜で模型を作らせたの。

狩魔:控方有准备能说明被告飞走离去的方法。。。。如果确有必要的话,后面会提出来。已让我方的刑警彻夜做出了模型。

ナルホド:(かわいそうな糸鋸刑事・・・)

成步堂:(可怜的系锯刑警。。。)

サイバンチョ:では、早速証人を入廷させてください。

裁判长:那么,尽快让证人上庭。

ナルホド:(いよいよ、始まる。綱渡りの法廷が・・・)

成步堂:(终于,要开始了。危险的审判。。。)

カルマ:・・・証人。名前と、職業を。

狩魔:。。。证人,请说姓名与职业。

アクロ:木下大作。皆さんからは”アクロ”と呼ぼれています。たちみ・サーカスで、アクロバットをやってました。

亚克罗:我是木下大作,大家都称呼我“亚克罗”。在塔奇米马戏团作杂技演员。

カルマ:証人。事件当夜は、どこに・・・・?

狩魔:证人。案发当晚,你在哪里。。。?

アクロ:はい。自分の部屋に居ました。

亚克罗:在自己的房间内。

カルマ:上面図でわかるとおり、証人の部屋は、事件の現場付近にある。

狩魔:如平面图所示,证人的房间在案发现场的附近。

アクロ:俺の部屋は3階にあります。現場は、窓の下だったんです。

亚克罗:我的房间在3楼。现场是我房间窗户的下方。

サイバンチョ:ふむう・・・

裁判长:嗯嗯。。。

カルマ:事件当夜、証人は驚くべきものを目撃した。・・・それを証言してもらいましょう。

狩魔:案件当晚,证人目击到了令人吃惊的一幕。。。就此你做一下证言吧。

アクロ:分かりました。

亚克罗:知道了。

~目撃したこと~

~目击到的一幕~

アクロ:午後10時を過ぎていました。俺、ベットで休んでいました。その時、窓の下で”どかっ”て大きな音がしたんです。しばらくすると・・・窓の外を、人間が・・・通り過ぎて行きました。マックス・ギャラクティカ・・・・後ろ姿だけど、そう見えました。その時は、夢だ、って思ってたんですけどね・・・・

亚克罗:那是晚上10点以后的事了。我已经躺在床上休息了。就在那时,从窗户下面听到了很大的“Duang”的声音。过了一会。。。有人通过窗户外面向上飞去了。虽然只是背影。。。但是看着就是。。。马克斯盖拉库提卡。那个时候,觉得是个梦呢。。。

サイバンチョ:ふむう・・・昨日のピエロの証言とピッタリ一致しますね。・・・・

裁判长:嗯嗯。。。和昨天小丑的证言完全一致呢。。。

カルマ:こうなると、検察側としてもさすがに無視できないわ。・・・あとは、犯人が空に消えた、その方法を説明するだけ。

狩魔:这样一来,作为控方也的确不能无视哇。。。稍后就只需说明下犯人消失在空中的方法就行了。

待った

等等

ナルホド:その前に・・・じんもんをさせていただきます。

成步堂:在那之前。。。请允许我询问。

カルマ:・・・バカゆえにバカを演じるバカの悲しさ・・・・男は引きぎわが肝心よ、ナ

ルホド龍一。・・・あなたのお友達、御剣怜侍のようにね。   ・・・

狩魔:。。。因为是笨蛋所以才要演绎笨蛋的愚蠢悲伤。。。。。男人干脆利落是很重要的哟,成步堂龙一。。。。要像你的朋友御剑怜侍一样哟。

サイバンチョ:弁護人。今の証言に、何か問題でも?

裁判长:律师。刚才的证言中有什么问题吗?

ナルホド:昨日の検察側の言葉を、そのまま返します。人は、空を飛びません。

成步堂:昨天控方的话我原封不动地还给你。人是不会在空中飞的。

サイバンチョ:・・・分かりました。では、尋問をお願いしましょう。

裁判长:明白了。那么请询问吧。

~目撃したこと~

~目击到的一幕~

アクロ:午後10時を過ぎていました。俺、ベットで休んでいました。その時、窓の下で”どかっ”て大きな音がしたんです。しばらくすると・・・窓の外を、人間が・・・通り過ぎて行きました。マックス・ギャラクティカ・・・・後ろ姿だけど、そう見えました。その時は、夢だ、って思ってたんですけどね・・・・

亚克罗:那是晚上10点以后的事了。我已经躺在床上休息了。就在那时,从窗户下面听到了很大的“Duang”的声音。过了一会。。。有人通过窗户外面向上飞去了。虽然只是背影。。。但是看着就是。。。马克斯盖拉库提卡。那个时候,觉得就是个梦呢。。。

待った

等等

ナルホド:部屋の電気は消えていたんですよね?

成不堂:房间内的电灯关了吗?

アクロ:ええ。・・・寝ていましたからね。

亚克罗:嗯嗯。。。。因为在睡觉呢。

ナルホド:それなのに、その人影がはっきり見えたんですか?

成步堂:即使那样,也能看清那个人影吗?

アクロ:常夜灯の明かりに浮かび上がっていました。確かに、見えたのは輪郭だけです。後ろ姿でしたから、白いバラも見えませんでした。

亚克罗:因为是在长明灯的灯光下漂浮上来的。所以只能看到轮廓。因为是背影,所以看不到白色蔷薇。

サイバンチョ:・・・ほかのシンポルはいかがでしたか?

裁判长:。。。有其他的特征吗?

アクロ:シルクハットの飾りも、マントをつけた体つきもはっきり見ました。俺が見たのは・・・マックスの人影でした。

亚克罗:装饰性的高筒礼帽,披着披风的体格都能够清晰地看到。我看到是。。。马克斯的人影。

サイバンチョ:・・・ふむう・・・

法官:。。。嗯嗯。。。

ナルホド:(揺さぶれば揺さぶるほど、追いつめられていくな・・・今の発言は・・・どうだ?)矛盾している。今の証言には、大きな矛盾点があります。

成步堂:(越是追问越是无法逼他到绝境啊。。。刚才的发言。。。怎么样呢?)有矛盾。刚才的证言中,有个很大的矛盾。

異議有り

有异议

カルマ:矛盾があるのなら証拠品に語らせなさい。

狩魔:如果有矛盾的话就用证据来说话。

サイバンチョ:・・・ふむう・・・そうですね。見せていただきましょうか。今の発言に

矛盾する証拠とは、なんですか?

法官:。。。嗯嗯。。。是呢。可以让我们看看吗?刚才的发言和证据有什么矛盾呢?

くらえ

吃招

ナルホド:あなたも、見たわけですね。トミーさんと同じものを・・・

成步堂:你也与托米先生看到了一样的东西呢。。。

アクロ:・・・・どういうことですか?

亚克罗:。。。什么意思?

ナルホド:シルクハットです。   それがどうかしましたか?  ・・・あなたは、窓から下を覗いて見るべきでしたね。  

成步堂:高筒礼帽。 那东西怎么了? 你应该是从窗户往下看的呢。

アクロ:俺、今はこんな体ですからね。窓の外を見るのも、結構大変なんですよ。

亚克罗:我,现如今可是这样的身体。往窗户外面看那可是相当地费劲呢。

ナルホド:これは、現場に転がっていたシルクハットです。

成步堂:这个是掉落在现场的高筒礼帽。

アクロ:それは・・・団長のもの、では・・・?

亚克罗:那是。。。团长的东西,吗。。。?

ナルホド:どう見ても、マックスのシルクハットです。

成步堂:不管怎么看,都是马克斯的高筒礼帽。

サイバンチョ:これは一体、どういうことですか。マックスさんのシルクハットが・・・2個。

法官:这到底是怎么一回事?马克斯的高筒礼帽有。。。2个。

ナルホド:シルクハットは特注で、この世に1つしかありません。ということは・・・アクロさん。あなたはどこかで、嘘をついているのです。

成步堂:高筒礼帽是特别订做的,这个世上只有一个。也就是说。。。亚克罗先生,你在某处撒谎了。

サイバンチョ:静粛に。静粛に。

法官:安静安静。

異議有り

有异议

カルマ:・・・いつものことながら、考えなしに喋る男ね。

狩魔:。。。虽然是常识,但是也不能不想想就说出来呢。

マヨイ:だ、大丈夫?ナルホド君・・・

真宵:没,没问题吧?成步堂君。。。

ナルホド:・・・言っちゃったからには、攻めるしかないね。

成步堂:。。。既然说出来了,只能扛到底了。

サイバンチョ:弁護人、伺いましょうか。この証人が嘘をつく理由はなんですか・・・?

法官:律师,我来问问吧。这个证人撒谎的理由是什么。。。?

ナルホド:・・・裁判長。この際、弁護側はアクロ氏を告発します。   ”この際”・・・?

成步堂:。。。法官。此刻,律师方要告发亚克罗氏。 “此刻”。。。?

サイバンチョ:こ・・・告発ですって。一体、なんの・・・

法官:告。。。告发。究竟是。。。

ナルホド:もちろん、立見七百人殺害の真犯人として、です。

成步堂:当然是作为杀害立见七百人的真犯人而告发。

サイバンチョ:ほ・・・本気ですかナルホド君。   。・・・はい。

法官:是真。。。真心话吗,成步堂君。 。。。是真心话。

カルマ:ふっふっ・・・サーカスに出入りするうち、顧客の心をつかむコツを覚えたみたいね。・・・・   ・・・  裁判長・・・驚くには当たらないわ。傍聴人の気を引こうとする、虚しいハッタリよ。

狩魔:噗噗。。。在出入马戏团的期间,你好像也学会了抓住顾客心理的诀窍了呢。。。 。。。 法官。。。。用不着吃惊。想要抓住旁听人的神儿,是徒劳无功的哟。

サイバンチョ:そ・・・そうなのですか・・・?

法官:是,。。。是那样的吗。。。?

カルマ:その証拠に、証人をご覧なさい。・・・憎らしいほど落ち着いてるわ。

狩魔:那个证据就是,请看证人。。。镇静到了令人讨厌。

ナルホド:(うう・・・まゆ一つ、動かないぞ・・・)

成步堂:(呜呜。。。一支眉毛,动不了啊。。。)

サイバンチョ:証人。・・・弁護人の告発に対して、何か言いたいことは・・・?

法官:证人。。。对于律师的告发。。。你有什么想说的吗。。。?

アクロ:・・・何も言う必要はないでしょう?

亚克罗:没有必要说什么吧?

サイバンチョ:ど、どういうことですか?

法官:什,什么意思?

アクロ:皆さん、俺を見てください。一人じゃ、宿舎を出ることはおろか、立つこともできない。

亚克罗:各位,请看我。我一个人从宿舍出去都很难,因为连站都站不起来。

サイバンチョ:。・・・・た・・・たしかに。

法官:。。。的。。。的确。

アクロ:弁護士さんが、マックスを助けたいのは理解できます。でも、・・・よりによって、

この俺を犯人だなんて・・・

亚克罗:律师先生是想要帮助马克斯,这我可以理解。但是。。。偏偏要说,我是犯人这样的话。

カルマ:その通り。非常識にも程があるわ。

狩魔:正是如此。再没常识也要有个程度啊。

そうだ。ひどいぞ。怪我人に、なんてこと言うんだ。

是啊,太过分咯。对伤者,那是多么过分的话啊。

カルマ:・・・分かった?ナルホド龍一。傍聴人を味方につけるなら、こういうふうにやるものよ。   ・・・・うう。   お遊びはここまでよ。証人が立てないことについては、医師の証明書があるわ。それとも弁護人は、こう主張するつもり?”アクロ氏には共犯者がいた”・・・とでも。

狩魔:。。。明白了吗?成步堂龙一。如果要拉拢旁听人的话,应该像这样子做的哟。 。。。呜呜。 嘻戏到此为止。关于证人不能站立此事,有医生的诊断证明书。还是说律师打算这样主张“亚克罗氏有共犯”。。。之类的。

サイバンチョ:どうなんですか弁護人。この犯行には、共犯者が・・・?  

法官:怎么样律师,这个罪行有共犯吗。。。?

もちろん、いない。

当然,没有

カルマ:さあ。共犯者の名前を聞かせてもらおうかしら。

狩魔:那么。不知能否可以让我听下共犯的名字?

ナルホド:・・・無駄だ、カルマ検事。   な・・・なに。  その手にはもう、乗らな

い。

成步堂:。。。没用的,狩魔控方。 什。。。什么。 不会再上你的当了。

サイバンチョ:ど・・・どういうことですか、ナルホド君。

法官:什。。。什么意思,成步堂君?

ナルホド:共犯者などいない。これは、アクロさんが人が計画し、そして実行した事件なのです。

成步堂:没有共犯什么的。这是亚克罗先生一人计划的,然后实施的案件。

サイバンチョ:せ・・・静粛に。静粛に。こ、これは一体・・・その、なんというか・・・

法官:安。。。安静,安静。这,这到底是。。。那个。,该如何说呢。。。

マヨイ:ナルホド君。

真宵:成步堂君。

ナルホド:ここからは、一気に立証しなければならない。”アクロさんがどうやって、立見団長を殺害したか?”・・・・

成步堂:从现在开始,必须一口气立证“亚克罗先生是如何杀害了立见团长?”。。。

マヨイ:・・・できるの?そんなこと・・・

真宵:。。。可以做到吗?那种事。。。

ナルホド:立ち止まる訳にはいかない。攻撃をやめなら・・・負ける。

成步堂:不可以止步不前。如果停止攻击的话。。就输了。

マヨイ:ようし・・・いっちょ、やるよ。   ナルホド龍一・・・・。この証人がはんにんなら、さっきの目撃証言はうそ、というわけね?

真宵:好。。。一起,攻击哟。 成步堂龙一。。。如果这个证人是犯人的话,那么刚才的目击证言都是假的,是这样吗?

サイバンチョ:ふむう・・・では、弁護人。まず、教えてください。事件が発生した時、証人はどこにいるの?

法官:嗯嗯。。。那么,律师,首先请告诉我。案发之时,证人在哪里?

くらえ

吃招

ナルホド:・・・・もちろん、ここです。

成步堂:。。。当然,在这里。

サイバンチョ:そこは・・・あ、アクロさんの部屋。?

裁判长:那里是。。。亚,亚克罗先生的房间?

ナルホド:・・・簡単なことです。アクロさんは、一人では宿舎から出られなかった。・・・それならば、答えは1つ。アクロさんは部屋から出ることなく立見団長を殺害したのです。

成步堂:。。。很简单。亚克罗先生一个人无法从宿舍出来。。。那样的话,答案只有一个。亚克罗先生没有从房间出来就杀害了立见团长。

カルマ:何を馬鹿な。

狩魔:说什么傻话呢。

サイバンチョ:証人。いかがですか。   ・・・面白いですね。

法官:证人,怎么样? 。。。有意思。

ナルホド:・・・・・・・・あの。それだけですか。

成步堂:。。。那个,就这吗?

アクロ:だって・・・・そんなこと、無理ですからね。

亚克罗:因为。。。那种事,办不到。

サイバンチョ:ふむう・・・。ナルホド君。

法官:嗯嗯。。。成步堂君。

ナルホド:はい。

成步堂:在。

サイバンチョ:証人が言う通り・・・あなたの主張には無理があります。車椅子に座ったまま、現場にも行かずに、犯行を成し遂げた・・・

法官:就如证人所说。。。你所主张的事情他办不到。坐在轮椅上起不来,现场也去不了,怎么完成罪行。。。

ナルホド:ええ・・・そうなります。

成步堂:呃呃。。。是那样。

カルマ:忘れているようね・・・ナルホド龍一。げんばでは、被告の姿がはっきり目撃されているのよ。

狩魔:好像忘掉了呢。。。成步堂龙一。在现场可是有人清楚地目击到了被告的身影了哟。

マヨイ:そ、そうだよ。トミーさんも、言ってたじゃない。マックスが・・・

真宵:是,是的哟。托米先生不是也说过,马克斯。。。

ナルホド:でも、真宵ちゃん。人間は空を飛ばないよ。

成步堂:但是,真宵酱。人类是不会飞的哟。

アクロ:・・・1つ、聞いていいですか?

亚克罗:。。。1个,只问一个问题可以吗?

ナルホド:何でしょう。

成步堂:是什么?

アクロ:”俺が、団長を・・・”それはわかりました。・・・でも。一体、どうやって?部屋から出られず、もちろんマックスの衣装も着られない・・・

亚克罗:“我把团长。。。”那事明白。。。。但是,究竟,是怎么做到的?出不去房间,当然也就穿不了马克斯的衣服。。。

ナルホド:(そう・・・どうやって?それが、次の日ポイントだ・・・)

成步堂:(是的。。。怎么做到的?那是下一个问题。。。)

マヨイ:大丈夫?ここで間違ったら・・・

真宵:没问题吧?这里错了的话。。。

ナルホド:(確かに・・・よく考えなければ。アクロさんは、自分の部屋に居ながらにして・・・立見団長を殺害した。それは間違いない・・・)

成步堂:(的确。。。要好好地考虑一番。亚克罗先生既要处在自己的房间。。。又要同时杀害立见团长。一定是。。。)

サイバンチョ:では、アクロ氏の犯行の方法を示してください。

法官:那么,请展示亚克罗氏罪行的方法。

ナルホド:・・・分かりました。では、証拠品をお見せします。

成步堂:。。。明白了。那么,请看证物。

サイバンチョ:アクロ氏は、何を使って被害者を殺害したのですか?

法官:亚克罗氏是使用了什么杀害了被害者呢?

くらえ

吃招

サイバンチョ:なんですか、それ。写真、ですか・・・・?

法官:那是什么?照片吗。。。?

ナルホド:・・・もちろん、問題はこれに写っているしろものです。

成步堂:。。。当然。问题是照片上的物品。

サイバンチョ:胸像・・・ですか。  等身大のね。・・・かなりの重量があります。

法官:。。。。胸像吗? 等身大的呢。。。很重很重。

カルマ:・・・重量・・・?

狩魔:。。。重量。。。?

ナルホド:間違いなく死ぬでしょうね。3階の窓から、こんなのが落ちてきたら。

成步堂:肯定会死的吧。从3楼的窗户,扔下这种东西的话。

カルマ:・・・あああ。   ・・・・・

狩魔:。。。啊啊啊啊。 。。。。

ナルホド:そう。アクロさんは、こいつで団長を殺害したんです。マックスの胸像と、そして・・・重力で。

成步堂:是的,亚克罗先生是用这东西杀害了团长。马克斯的胸像以及。。。重力。

サイバンチョ:静粛に。静粛に。胸像を・・・”落とした”ですってぇ。

法官:安静,安静。“扔下”。。。胸像。

ナルホド:・・・シンプルな犯行です。これならば、車椅子に座っていても・・・・

成步堂:。。。犯罪过程很简单。这样的话,即使坐在轮椅上也。。。

異議有り

有异议

カルマ:そんな大きなものを持って、車椅子の操作など不可能よ。

狩魔:搬着那样大的东西,再操作轮椅这是不可能的。

異議有り

有异议

ナルホド:アクロさんはアクロバットの芸人です。これぐらいの像を運ぶのは、容易いでしょう。

成步堂:亚克罗先生是杂技演员。要搬运这种程度的胸像,应该很容易办到。

サイバンチョ:証人。アクロさん。・・・い、いかがですか・・・?

法官:证人,亚克罗先生。。。。怎,怎么样?。。。

アクロ:・・・そうですね・・・

亚克罗:。。。是啊呢。。。

マヨイ:アクロさんが・・・言葉に詰まったよ。

真宵:亚克罗先生。。。无话可说了哟。

ナルホド:(そりゃそうだろう・・・ズバリ、核心だからな。)

成步堂:(那是当然了。。。因为直截了当直捣黄龙。)

カルマ:・・・そうはいかないわ。ナルホド龍一。

狩魔:。。。不行哇,成步堂龙一。

ナルホド:な・・・なんだと。

成步堂:说。。。说什么。

カルマ:裁判長、証人の身体能力は、重要なポイントよ。本人の口から、正確に証言させることを要求するわ。

狩魔:法官,证人的身体能力是重要的问题哟。我要求从他本人嘴里正确地证言此事。

サイバンチョ:・・・ふむう・・・証言、ですか・・・・

法官:。。。嗯嗯。。。证言,吗。。。

ナルホド:(カルマのやつ・・・”証言という形を取って、じかんを稼ぐつもりだな。”)

成步堂:(狩魔那家伙。。。是打算以证言这种形式,来争取时间啊)

異議有り

有异议

ナルホド:その必要はありません。

成步堂:没有那种必要。

異議有り

有异议

カルマ:弁護側が犯行方法を提出した。検察側には反証する権利がある。

狩魔:律师方提出的罪行方法。控方有权利反证。

サイバンチョ:・・・弁護側の異議を却下します。

法官:。。。驳回律师方的异议。

ナルホド:(しまった・・・)

成步堂:(糟了。。。)

サイバンチョ:証人。申し訳ありませんが、身体状況を証言してください。疑問がある場合は、医師の出廷を求めることになります。

法官:证人,非常抱歉,请您证言身体情况。如果有问题,会寻求医生出庭作证。

カルマ:・・・証人。焦ることはない。ゆっくり証言するといいわ。

狩魔:。。。证人。无需焦躁。慢慢地证言就可以了。

アクロ:・・・ありがとうございます。

亚克罗:。。。非常感谢。

ナルホド:(くそ。追い詰めるチャンスだったのに・・・)

成步堂:(混蛋,本已经是逼他到绝境的机会了。。。)

~アクロの身体能力~

~亚克罗的身体情况~

アクロ:確かに、胸像ぐらいでしたら、持ち上げられると思いますよ。オレ、上半身は鍛えてあるし、怪我もしてませんからね。ただ・・・胸像を持って、窓から身を乗り出すのは無理ですね。俺の下半身は、今は力を入れることができないんですよ。団長の頭の位置を知ることは不可能だったわけです。俺に胸像を落とすのは無理だ、って、わかってもらえるでしょう?

亚克罗:的确,若是胸像这种程度的话,我觉得能够抬起来哟。我有在锻炼上半身,而且也没有受伤呢。只是。。。抬着胸像从窗户探出身去这事做不到。我的下半身至今也感觉不到力量。当然不可能知道团长头部的位置。对我来说扔下胸像这做不到,你们能明白吧?

サイバンチョ:ふむう・・・。証言に不審なところはありませんね。

裁判长:嗯嗯。。。证言中没有不清楚之处呢。

カルマ:重い胸像を持ったまま、窓から身を乗り出すのは不可能。その上で、被害者の頭を狙うなんて、危険すぎるわ。失敗したら、身の破滅なのだから・・・

狩魔:在抬着很重的胸像状态下再从窗户探出身去这是不可能的。而且,瞄准被害者头部之类的,过于危险了。如果失败,那可就粉身碎骨了。。。

サイバンチョ:その通りですな。・・・いかがですか、ナルホド君。   

法官:正是如此吶。。。怎么样,成步堂君。

ナルホド:・・・・とりあえず、尋問を。

成步堂:。。。总之,请让我询问。

カルマ:時間稼ぎ、ってところね。。・・・みっともない男。

狩魔:你是在,争取时间啊。。。。不像样的男人。

ナルホド:(くそぉ・・・言われた方が負け、か・・・)

成步堂:(可恶。。。被说的一方输了吗。。。?)

~アクロの身体能力~

~亚克罗的身体情况~

アクロ:確かに、胸像ぐらいでしたら、持ち上げられると思いますよ。オレ、上半身は鍛えてあるし、怪我もしてませんからね。ただ・・・胸像を持って、窓から身を乗り出すのは無理ですね。俺の下半身は、今は力を入れることができないんですよ。団長の頭の位置を知ることは不可能だったわけです。俺に胸像を落とすのは無理だ、って、わかってもらえるでしょう?

亚克罗:的确,若是胸像这种程度的话,我觉得能够抬起来哟。我有在锻炼上半身,而且也没有受伤呢。只是。。。抬着胸像从窗户探出身去这事做不到。我的下半身至今也感觉不到力量。当然不可能知道团长头部的位置。对我来说扔下胸像这做不到,你们能明白吧?

異議有り

有异议

ナルホド:・・・アクロさん。あなたは、窓から身を乗り出す必要はなかったんです。

成步堂:。。。亚克罗先生。你没有必要从窗户探出身去。

アクロ:・・・どういうことでしょうか?

亚克罗:什么意思呢?

ナルホド:あなたには、前もってわかっていたんです。団長の頭が、どこにあるのか。・・・それも、極めて正確にね。

成步堂:你事先就已经知道了。团长的头部会在哪里。。。而且还是极其正确地。

異議有り

有异议

カルマ:焦らそうとしたって無駄よ。ナルホド龍一。もったいぶらずに、ほら。さっさと証拠を見せなさい。

狩魔:想让证人焦虑没用的,成步堂龙一。别装模作样了,来吧,快点让看看证据。

ナルホド:(・・・思いっきり焦らされてるくせに。)

成步堂:(。。。我才是被你彻底地弄焦虑了)

サイバンチョ:そうです。早く説明を。弁護人。

法官:是的。快点说明情况,律师。

ナルホド:・・・これを見ていただきましょう。・・・ポイントは、”木箱”です。

成步堂:。。。你们看看这个吧。。。关键点是“木箱”。

サイバンチョ:木箱・・・というと、被害者が突っ伏している・・・?

法官:木箱。。。你这么一说,就是被害者压着的那个箱子。。。?

ナルホド:・・・そうです。・・・この木箱は、一体誰が置いたんでしょう?

成步堂:。。。是的。。。这个木箱,究竟是谁放在那里的呢?

カルマ:”誰が”・・・?

狩魔:“是谁”。。。?

ナルホド:勉さんたちが団長を見たとき、彼はそんなものは持ってなかった。とすれば・・・・この木箱は、現場に置かれていたことになります。

成步堂:勉先生他们看到团长的时候,他没有带着那种东西。假设是那样的话,。。。这个木箱还是出现在了现场。

サイバンチョ:と・・・当然、そうなりますね・・・

法官:当。。。当然,是那样呢。。。

ナルホド:胸像が落下してくる瞬間・・・団長は、この木箱を持ち上げようとしていたのです。・・・そうなれば、もう答えは明らかでしょう。   ま・・・まさか。

成步堂:胸像落下来的瞬间。。。团长正想要把这个木箱抬起来。。。。若是那样的话,答案已经不言而喻了吧。 莫。。。莫非。

サイバンチョ:・・・木箱の置かれていたポイントに胸像を落とせば・・・

法官:。。。把胸像从放木箱的那一处扔下的话。。。

ナルホド:間違いなく、被害者の頭にヒットするのです。   。・・・そんなあっ。

成步堂:一定,会撞击到被害者的头部。

サイバンチョ:静粛に。静粛に。静粛に。・・・ま、まさか・・・そんなことが。

法官:安静安静。安静。。。不,不会吧。。。那种事情。

ナルホド:(・・・よし。なんとか推理が繋がったぞ・・・このまま突き進むんだ。・・・とにかく、前へ・・・)

成步堂:(。。。好。总算把推理联系起来了。。。就这样子往前冲。。。总之,向前。。。)

サイバンチョ:で・・・では、木箱を現場に置いたのは・・・・?

法官:那,。。。那么,把木箱放到现场的人是。。。?

ナルホド:もちろん、アクロさんです。ロープの先に結びつけて、窓から下ろすだけでいい。

成步堂:当然是亚克罗先生。只需要在绳子的头部打个结,从窗户往下放就行了。

カルマ:箱を持ち上げるとき、頭の位置にはバラつきがあるはずよ。

狩魔:抬起箱子的时候,头部位置应该是会有偏差的。

ナルホド:そのために、木箱にはある”細工”がされていたんです。

成步堂:为此,在木箱上设置了某种“机关”。

カルマ:・・・さ・・・”細工”。。。?

狩魔:。。。机。。。机关。。。?

ナルホド:その通り。もちろんそれは・・・それは、木箱の重さです。

成步堂:正是那样。那当然是。。。是,木箱的重量。

カルマ:重さ・・・・?

狩魔:重量。。。?

サイバンチョ:記録によれば、10キロ・・・だったようですね。

法官:记录不错的话,好像是。。。10千克吧。

ナルホド:これだけの箱を持ち上げるとしたら・・・

成步堂:假设只是抬起来这样的箱子。。。

サイバンチョ:あ、ナルホド・・・しゃがんで、抱え込むしかない・・・というわけですね。

法官:啊,成步堂。。。只能蹲下,用双手抱在怀中。。。是这个意思吧。

ナルホド:・・・その通り。箱のサイズも大きめですしね。

成步堂:。。。正是那样。箱子的尺寸也正好合适。

サイバンチョ:そういえば、箱の両側には取っ手も付いていましたな。

法官:那么说来,箱子两侧也装有把手啊。

ナルホド:これでお分かりでしょう。木箱を持ち上げるためには、しゃがみ込む必要があった。・・・それならば。頭の位置は、誰でもほぼ、一緒になるのです。

成步堂:这样子应该就明白了吧?为了抬起来木箱,必须要弯腰蹲下。。。这样做的话,不管是谁,头部位置几乎都会一致。

カルマ:馬鹿なァァァ。

狩魔:胡扯。

ナルホド:(この人・・・僕の話、聞いてたのか・・・?)

成步堂:(这个人。。。听我说话了吗。。。?)

アクロ:・・・聞いてましたよ。   ・・・   あなたのイマジネーションにはびっくりしましたよ・・・

亚克罗:。。。听着了哟。 。。。 被你的想象力吓了一跳哟。。。。

サイバンチョ:あ、あなたが・・・置いたのですか?この、木箱を。

法官:是,是你。。。放的吗?这个木箱。

アクロ:何を言ってるんですか。そんなこと・・・不可能ですよ。

亚克罗:你在说什么?那种事。。。不可能的。

ナルホド:なんですって・・・

成步堂:你说什么。。。

アクロ:・・・ナルホドさん。この胸像がどこにあったか、ご存知ですか?

亚克罗:。。。成步堂先生。这个胸像是放在哪里的,您知道吗?

ナルホド:もちろん、知ってます。食堂のテーブルの上・・・

成步堂:当然知道。是放在食堂的桌子上。。。

サイバンチョ:ふむう・・・それが、どうかしましたか?

法官:嗯嗯。。。那,又怎么了?

アクロ:・・・思い出して欲しいんです。オレ、一人じゃ宿舎から出られないんですよ?

亚克罗:。。。想让你们回忆下。我,一个人的话无法从宿舍出来哟。

マヨイ:・・・あ。そ、それって・・・

真宵:。。。啊,那,那个。。。

アクロ:お分かりですか?確かに、胸像を落とすことはできたかもしれません。・・・でも、どうやって胸像を食堂から部屋まで運んだんですか?

亚克罗:明白了吗?的确,我可能有能力扔下胸像。。。但是,用什么方法从食堂把胸像搬运到我的房间呢?

カルマ:そ、その通りよ。ナルホド龍一。”共犯者はいない”そう言ったのはあなたよ。

狩魔:正,正是那样哟。“没有共犯”那样说的人可是你哟,成步堂龙一。

ナルホド:ぐぐうう。

成步堂:咕咕呜呜。

カルマ:この証人が、どうやって胸像を持ち込んだと言うの。

狩魔:这个证人说用什么办法把胸像搬进来?

ナルホド:(・・・やっぱり、それが問題になるよな・・・しかし、ここはもう、迷っている場面じゃない。突きつけるんだ。・・・ほこりをかけて。)

成步堂:(。。。果然,那是个问题呢。。。只是,这里已经不能迷茫了,向前冲吧。。。赌上荣耀。)

サイバンチョ:では、伺いましょう。胸像はどうやって、食堂から証人の部屋へ移動したのですか?

法官:那么,我询问下吧。胸像是如何从食堂移动到证人的房间呢?

くらえ

吃招

サイバンチョ:・・・”猿”・・・ですか?

法官:。。。猴子。。。吗?

ナルホド:ピカピカ光るものが大好きな、おなじみ、ルーサー君です。

成步堂:老熟人,鲁萨君最喜欢闪闪发光的东西了。

サイバンチョ:たしか、腹話術師の指輪を盗んだのでしたな・・・

法官:好像是,曾经偷了腹语术士的戒指啊。。。

カルマ:まさか・・・証人が猿に胸像を盗ませたというつもり?

狩魔:不会吧。。。你打算说是证人指使猴子偷了胸像?

ナルホド:とんでもない。彼は、勝手に持ち帰ったんです。・・・自分のうちにね。

成步堂:哪里的话,它是私自地拿回去,。。。拿到自己的房间里呢。

アクロ:・・・・

亚克罗:。。。

サイバンチョ:自分のうち・・・・?

法官:自己的房间。。。?

ナルホド:ルーサーのうちは、アクロさんの部屋にあるんです。

成步堂:鲁萨的房间是在亚克罗先生的房间里。

サイバンチョ:あ・・・アクロさんの。

法官:亚。。。亚克罗先生。

異議有り

有异议

カルマ:胸像は、ブロンズ製だったはずよ。光るわけが・・・

狩魔:胸像应该是青铜制的。不可能发光的。。。

異議有り

有异议

ナルホド:たまにはムチを置いて、法廷記録をお見るべきですね。

成步堂:你应该偶尔地放下鞭子,看看法庭记录呢。

サイバンチョ:綺麗な・・・トランプですね。

法官:漂亮的。。。扑克呢。

ナルホド:おそらく、プラチナでしょう。・・・この上なくピカピカです。

成步堂:恐怕,是白金的吧。。。再没有比这更耀眼的了。

カルマ:うぐぅぅっ。

狩魔:呜咕。

ナルホド:アクロさん。たしかルーサーは、力持ちということでしたね。この胸像を持ち帰るぐらい、簡単だったのでは・・・・?    ・・・・それぐらい持てなかったら、俺の部屋から追い出しますよ。

成步堂:亚克罗先生。鲁萨确实很有力量呢。把胸像这种重量的东西给带回去不简单啊。。。 。。。如果那种重量的也带不回去的话,我会把它赶出去的哟。

サイバンチョ:静粛に、静粛に、静粛に。・・・カルマ検事。問題の胸像は、一体今どこにあるんですか。

法官:安静,安静,安静。。。。狩魔控方。胸像现在究竟在什么地方?

カルマ:う・・・む。それは・・・分かっていないわ。・・・・現在、捜査中・・・・よ。

狩魔:呜。。。嗯。那。。。还不知道哇。。。。现在,正在搜查。。。

サイバンチョ:ふむう・・・ちょっと不思議なのですが・・・もし、その猿が胸像を盗まなかったら・・・・この事件は、どうなっていたのでしょう?

法官:嗯嗯。。。是有点不可思议但。。。如果,那个猴子没有偷走胸像的话。。。这个案件,又会怎么样呢?

ナルホド:・・・そのときは・・・きっと、他のものが凶器になったのでしょう。

成步堂:。。。那时。。。一定会把其他的东西当成凶器吧。

マヨイ:じゃ、じゃあ・・・。この胸像が凶器になったの・・・偶然、ってこと?

真宵:那,那么。。。把这个胸像作为凶器。。。也是偶然了?

ナルホド:多分ね。ルーサーがたまたま盗んできたのを見て”使える”と思ったんだ。

成步堂:很可能呢。看到鲁萨碰巧偷回来的东西他觉得有用处。

アクロ:・・・・

亚克罗:。。。

ナルホド:とにかく。”アクロさんには犯行が可能だった”・・・これで、立証できたのではないでしょうか。

成步堂:总之,亚克罗先生是有可能犯下罪行的。。。。这样,不就立证了吗。

カルマ:馬鹿なあああ。

狩魔:胡扯啊啊啊。

サイバンチョ:弁護人の主張は無茶苦茶です。しかし・・・筋は通っています。反証しようがない・・・・

法官:律师的主张很乱来。可是,。。。说得通。无法反证。。。

カルマ:・・・惑わされてはダメ、イカサマ弁護士の思うツボよ。

狩魔:。。。不能被迷惑。这是冒牌律师的观点哟。

ナルホド:いかさま・・・

成步堂:冒牌。。。

カルマ:一番大事なことを忘れるわ。・・・ナルホド龍一。   な・・・なんのことだ?

決まってるでしょ。現場で、あなたのイカサマ魔術師が目撃されてることよ。

狩魔:你忘了最重要的事了呀。。。成步堂龙一。 什。。。什么事? 不用问吧,在现场,你那冒牌魔术师可是被目击到了哟。

ナルホド:・・・・ああああ。

成步堂:。。。啊啊啊啊。

カルマ:あのイカサマピエロの証言に、疑問の余地はなかったはず。

狩魔:那个冒牌小丑的证言,应该没有疑问。

サイバンチョ:た・・・確かに。どうなんですかっ、ナルホド君。

法官:的,。。。的确。怎么样呢,成步堂君。

マヨイ:ナルホドくん。・・・ここで負けちゃダメ。

真宵:成步堂君。。。。在这里输了可不行。

ナルホド:(そうだ・・・今こそ逆転のチャンスを掴め。)

成步堂:(是啊。。。现在才正要抓住逆转的机会。)

カルマ:殺人があったとき、現場には2人の人物がいた。そう、被害者の立見七百人・・・そして、犯人よ。今すぐ答えてもらうわ。・・・ナルホド龍一。ピエロが見た、犯人の人影は、一体、誰だったと言うの。

狩魔:杀人之时,现场有2个人。是的,被害人立见七百人。。。还有犯人。现在你马上回答我。。。成步堂龙一。小丑看到的犯人人影究竟是谁?

くらえ

吃招

カルマ:・・・聞いてるのは、もう1つの人影が”誰”だったか、よ。・・・証拠品なんて、関係ない。

狩魔:。。。我问的是,还有一个人影是谁,哟。。。和证据什么的没有关系。

異議有り

有异议

ナルホド:・・・それこそが、最後のポイントだったのです。

成步堂:。。。那才是最后的要点。

アクロ:・・・・・・

亚克罗:。。。。。。

ナルホド:トミーさんが見た”マックス”の影・・・しかしそれは、人間ではなかった。

成步堂:托米先生看到了马克斯的影子。。。可是,那不是人类。

サイバンチョ:ど・・・どういうことですか。

法官:什。。。什么意思?

ナルホド:簡単なことです。トミーさんが目撃したのは・・・胸像だったのです。

法官:很简单。托米先生目击到的东西是。。。胸像。

異議有り

有异议

カルマ:ななな、何をば、ばかな。目撃された”人影”はマントを着ていたのよ。

狩魔:胡胡胡,胡说什么吶。目击到的人影可是穿着披风啊。

異議有り

有异议

ナルホド:マント。そんなもの、胸像にだってきせられる。広げたトランプに、マントは簡単に引っかかるでしょう。

成步堂:披风那种东西即使是胸像也能给它穿上。披风很容易就会挂到展开的扑克牌上吧。

カルマ:馬鹿なことを。一体誰が着せたと言うの。

狩魔:说什么胡话。究竟是谁说的穿着的。

ナルホド:そんなことは、大した問題じゃない。

成步堂:那不是大问题。

サイバンチョ:ちょちょ、ちょっと待ちなさい弁護人。”胸像に、誰がマントを着せたか?”ものすごく重要な問題ではないですかっ。

法官:稍稍,稍微等下律师。“是谁给胸像穿上披风的?”这难道不是非常重要的问题吗?

ナルホド:(くそ。バレたか・・・)

成步堂:(可恶,露馅了吗。。。)

サイバンチョ:・・・改めて弁護人に伺いましょう。”胸像にマントを着せた”・・・その人物は一体、誰ですか。

法官:。。。再询问下律师吧。“给胸像穿上披风”。。。的那个人究竟是谁?

カルマ:ば・・・馬鹿な。そ、その男は・・・

狩魔:胡。。。胡扯吧。那,那个男人是。。。

サイバンチョ:被害者の立見七百人自身ではないですか。  その通り。

法官:不就是被害人立见七百人自己吗? 正是如此。

カルマ:彼が・・・被害者自身がマントを着せたというの。

狩魔:是说他。。。被害人自己给胸像穿上的披风。

ナルホド:”着せた”という言い方は正確ではありませんが・・・

成步堂:“穿上”这种说法并不正确。。。

サイバンチョ:一体、どういうことですか・・・弁護人。

法官:到底是怎么一回事?。。。律师。

カルマ:説明しなさい。

狩魔:请说明。

マヨイ:ナルホドくん。全部・・・分かったの?

真宵:成步堂君。你全都。。。知道了吗?

つづく

待续

逆转裁判〜对这个“真实”,有异议〜

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